色絵草花猪口

江戸時代の猪口。
のぞきにしては大きく、蕎麦猪口にしては小さい。図柄を見ると、草花の縁は金彩で縁取られている。地味な絵付けではあるが、金彩が華やかさを出している。猪口の内側には染付けの色が飛んで付いている、リズムで描いている様子が伺える。
今の時代でしたら、お料理でも、エスプレッソや緑茶用の碗として、多用に使える優れたサイズ。

数量

10,000

江戸時代の猪口。
のぞきにしては大きく、蕎麦猪口にしては小さい。図柄を見ると、草花の縁は金彩で縁取られている。地味な絵付けではあるが、金彩が華やかさを出している。猪口の内側には染付けの色が飛んで付いている、リズムで描いている様子が伺える。
今の時代でしたら、お料理でも、エスプレッソや緑茶用の碗として、多用に使える優れたサイズ。

 

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