蒔絵阿古陀香炉

江戸時代に使われていたお香を焚く時に使う入れ物、香炉。
蒔絵には金で梅に竹、家紋は三つ葉紋。江戸時代には徳川家の家紋として使われていた。火屋の形は丸みがあり香りが万遍なく香ってくることが想像できる。阿古陀本体と火屋の合わさる部分は金の剥がれもあるが古い物、また、使用していた証ではないかと考える。
現在に至ってもお使いいただける香炉です。

数量

356,500

江戸時代に使われていたお香を焚く時に使う入れ物、香炉。
蒔絵には金で梅に竹、家紋は三つ葉紋。江戸時代には徳川家の家紋として使われていた。火屋の形は丸みがあり香りが万遍なく香ってくることが想像できる。阿古陀本体と火屋の合わさる部分は金の剥がれもあるが古い物、また、使用していた証ではないかと考える。
現在に至ってもお使いいただける香炉です。

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